三菱電機株式会社 交通事業の「社宅」の中途採用の求人一覧の2ページ目
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三菱電機株式会社 交通事業 神奈川県横浜市 システムエンジニア(SE)・プログラマ
●採用背景 三菱電機は長年にわたり、航空管制システムを手掛けており、当部で航空管制及び空港分野におけるシステムの企画、提案、設計、開発、システム納入後のフォロー等、システムエンジニアリングを担当… 詳細を見る
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三菱電機株式会社 交通事業 神奈川県鎌倉市 制御設計・開発
※こちら所属は神戸製作所(横浜事業所)ですが、勤務地は鎌倉市となりますので、ご留意ください。 ●採用背景 三菱電機は長年にわたりネットワークセキュリティシステムを手掛けており、当部門では、MISTY暗… 詳細を見る
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三菱電機株式会社 交通事業 神奈川県横浜市西区 ITコンサルタント・プリセールス
●採用背景 鉄道会社向けITシステム開発におけるシステムアーキテクトを募集します。三菱電機は長年に渡って鉄道会社向けITシステムを手掛けております。低炭素社会の実現において鉄道はこれからも重要な社会… 詳細を見る
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三菱電機株式会社 交通事業 兵庫県神戸市兵庫区 機械・電気・電子の研究開発・応用研究
●募集背景 労働人口減少やカーボンニュートラルなどの社会課題への対応として、鉄道を始めとしたモビリティ分野においても更なる安全・安心・安定輸送の実現やエネルギー消費の削減が求められています。国内… 詳細を見る
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三菱電機株式会社 交通事業 東京都千代田区 営業・企画営業
●採用背景 政府が掲げる2030年訪日外国人旅行者数6,000万人の達成や国際競争力の強化等を背景に、航空需要は継続的に拡大傾向にあり、航空・空港インフラへの設備投資は今後も堅調に推移することが見込まれ… 詳細を見る
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三菱電機株式会社 交通事業 福島県郡山市 システムエンジニア(SE)・プログラマ
●採用背景 社会インフラを支える光通信システム、無線通信システム、映像セキュリティシステムのモノづくりに関わるお仕事です。センサなどのIoT機器、計測技術、AI技術などを活用した工場自動化によるスマ… 詳細を見る
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三菱電機株式会社 交通事業 東京都千代田区 施工管理関連
●採用背景 プラント建設統括部では高難度大型PJ工事の輻輳等による高負荷期到来を見込んでおり、事業を円滑に運営するため、施工管理技士の増員を計画しています。プラント建設統括部が担当する設備は、浄水… 詳細を見る
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三菱電機株式会社 交通事業 大阪府大阪市北区 施工管理関連
●採用背景 プラント建設統括部では高難度大型PJ工事の輻輳等による高負荷期到来を見込んでおり、事業を円滑に運営するため、施工管理技士の増員を計画しています。プラント建設統括部が担当する設備は、浄水… 詳細を見る
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三菱電機株式会社 交通事業 愛知県名古屋市中村区 施工管理関連
●採用背景 プラント建設統括部では高難度大型PJ工事の輻輳等による高負荷期到来を見込んでおり、事業を円滑に運営するため、施工管理技士の増員を計画しています。プラント建設統括部が担当する設備は、浄水… 詳細を見る
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三菱電機株式会社 交通事業 東京都千代田区 営業・企画営業
●採用背景 新型コロナウィルスの影響により、鉄道事業者各社は運輸事業に加えて非運輸事業の強化も図りながら、未来の鉄道事業の在り方を描こうとしております。国内鉄道事業のトップランナーである当社は、… 詳細を見る
職種
新着・更新の採用情報
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【尼崎/WEB面接可】鉄道車両向けハードウエア設計・とりまとめ(車両統合管理装置(TCMS)/トレインビジョン(列車内映像情報システム))【伊丹製作所】# 兵庫県 / 回路設計・開発
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【尼崎/WEB面接可】国内向け無線式列車制御(CBTC)システムの設計【伊丹製作所】 兵庫県 / 電気通信技術
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【尼崎/WEB面接可】高電圧パワエレソリューション向け製品の構造設計【伊丹製作所】 兵庫県 / 機械・金型設計

会社情報
事業内容・商品・販売先等
私たち三菱電機グループは、たゆまぬ技術革新と限りない創造力により、活力とゆとりある社会の実現に貢献することを企業理念とし、重電システム、産業メカトロニクス、情報通信システム、電子デバイス、家庭電器などの製造・販売を事業目的としています。
- 設立
- 1921年1月15日
- 本社 所在地
- 東京都千代田区丸の内2-7-3 東京ビル
- 伊丹製作所 所在地
- 兵庫県尼崎市塚口本町八丁目1番1号
- 代表者
- 漆間 啓
- 資本金
- 175,820百万円
技術の総合力で、世界市場へ加速
現在、国内外合わせて200社以上の関係会社を有しており、社員はグループ全体で15万人近くに上ります(2023年)。 1921年の創業以来、新しい価値の創造に取り組んできた三菱電機は、今、国内のみならず、海外市場において、売上を拡大し続けています。 2022年には全世界での売上高5兆円を突破し、そのうち約半分は海外売り上げとなっています。 技術力と12のコア事業を武器に、世界の三菱電機として、社会課題の解決に取り組んでいきます。 それを実現するのは、これまで三菱電機が培ってきた技術ノウハウと、新しく仲間となってくださる方が生み出す総合力です。


