株式会社 本田技術研究所の『新型モビリティの研究・開発(テスト領域)』の求人情報

採用ホームページと連動した求人情報のため、求人サイトを介さずに、直接、企業のエントリーフォームに応募ができ、採用担当者がアナタの応募情報を確認します

新型モビリティの研究・開発(テスト領域)

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<新型コロナウィルス対策実施中>
選考を受けていただく方の健康面を考え、当面の間、WEB面接を実施中です(WEB面接で内定まで完結)。

また従業員においては現在、臨時措置として在宅勤務制度を実施しており、収束後も積極的に推進していく方針です。
お客様、社員とその家族をはじめとするステークホルダーの安全確保のために、これからも感染拡大防止に最大限考慮した採用・受け入れ体制を整えて参ります。

※現在、対面での面接は実施しておりません。当面の間、WEBでの対応のみとなります
※入社時期については、状況に応じてご相談ください
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【募集の背景】
10年後も20年後もその先も、より多くの人々に「喜び」を提供するために、日々進化をし続けるHonda。
今後も、さらなるイノベーションを巻き起こすため、社内外からも英知を結集し、これまでにない新しいHondaをつくりあげます。

そんな中、Hondaらしい「自由な移動の喜び」をお客様に提供し続ける為には、技術の進化をふまえたイノベーティブな進化が必要です。
従来の価値観にとらわれず新しいモビリティの新しい可能性を探究し続け社会に役立つ次世代のモビリティを一緒に創ってみませんか。
破壊的なイノベーションを巻き起こしたいと考えている方を歓迎します。

【具体的には】 ※ご経験/スキル/志向に合わせ詳細業務を決定します。
新型モビリティの推進器(エンジン)燃焼テストにおける
・テスト仕様の策定(要求項目、手法等)、および検証計画の立案
・テスト結果の解析および性能評価
・設計担当への仕様変更提案
・シミュレーションによる推進器(エンジン)性能検討、解析(MBD)
・テスト設備の仕様策定および導入

※国内の研究機関、ベンチャー企業等と協働していただきます。
※社内航空機エンジン開発部門と協働していただきます。

【魅力・やりがい】
いつでも、誰でも、安全に輸送・移動できる手段を実現し、生活の可能性が拡がる喜びを提供する業務であり新しいモビリティの研究により新しい価値を創造し、社会に貢献できます。
Honda社内だけではなく、幅広い最新技術に触れることができ、エンジニアとして成長できる機会が豊富であり、非常にやりがいを感じることができます。

【職場環境・風土】
「買う喜び、売る喜び、創る喜びを世界に広げる」を基本理念に、Hondaでは数々の独創的な製品を創業から生みだし続けてきました。
Hondaには役員から現場社員まで、あらゆる人材が自由な発想で、夢や理想を徹底的に追求する風土が根付いており、学歴や年齢に関係なく誰もがフラットに活躍できる職場環境です。

※Hondaの中途採用募集職種一覧は【こちら】

勤務地

●株式会社本田技術研究所 先進技術研究所(埼玉県和光市)
※将来的に海外事業所への異動の可能性があります。

応募資格

【求める経験、スキル】 ※以下、いずれかのご経験をお持ちの方
・推進器・燃焼機関(エンジン等)のテスト経験

【上記に加え、あれば望ましい経験、スキル】
・高圧ガス製造保安責任者資格をお持ちの方
・ディーゼルエンジンの研究開発経験
・航空宇宙工学に関する基礎知識

【求める人物像】
・コミュニケーション能力のある方
・夢を持ち、高い目標を掲げてやりきるエネルギーのある方
・自分の考えを発信し、周囲を巻き込んで成果をあげることが出来る方

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株式会社 本田技術研究所

埼玉県和光市 機械・電気・電子の生産・品質管理・検査関連 ( 機械・電気・電子系 )

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後で応募するために情報のURLをメールで送ることができます

会社情報

事業内容・商品・販売先等

輸送用機器の研究開発 ※(株)本田技術研究所は、本田技研工業(株)の研究・開発部門が分離・独立した会社です。

設立
1960年7月1日
資本金
74億円

HONDA R&D Co.,Ltd.株式会社本田技術研究所

半世紀を超えるさまざまな技術の蓄積を基盤とし、常に時代をリードする技術開発や研究を行いながら、新しいモビリティーの提供を通じ、次世代に人と地球と社会に積極的に貢献していくことこそが、私たちに与えられた役割であると考えています。

Hondaの研究・開発期間として 新しいモビリティーの開発を通して、次世代に貢献します。

人が生きるということの尊さとその喜びを、一貫してHondaは何よりも大切に考えてきました。未来に希望を託して生きる世界中の人々のために、そして人を育んできた地球と社会のために、Hondaにしかできないことは何か―。私たちHonda R&Dは、Hondaの研究開発機関として存在しています。半世紀を越えるさまざまな技術の蓄積を基盤とし、常に時代をリードする技術開発や研究を行ないながら、新しいモビリティーの提供を通じ、次世代に人と地球と社会に積極的に貢献していくことこそが、私たちに与えられた役割であると考えています。 21世紀―Honda R&Dでは、さまざまな分野で未来に対する新しい挑戦が始まっています。