三菱電機株式会社 研究開発部門の『【神奈川/WEB面接可】AI/ビッグデータ分析を用いた機器保全・生産管理技術等の研究開発【情報技術総合研究所】』の求人情報

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【神奈川/WEB面接可】AI/ビッグデータ分析を用いた機器保全・生産管理技術等の研究開発【情報技術総合研究所】

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<新型コロナウィルス対策実施中>
選考を受けていただく方の健康面を考え、WEB面接を実施中です。
弊社へお越しいただく場合は、マスク着用やソーシャルディスタンスの確保、関係者の手指消毒の徹底等、安全面に十分に配慮してお待ちしております。
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●採用背景
情報技術総合研究所は、情報、メディアインテリジェンス、光電波・通信技術分野での基礎研究開発により、新事業の創出を積極的に推進するとともに、トップランナーとなり得る技術を見極め、IT分野の研究開発成果をもとに既存事業を刷新する役目を担っております。

今回はビッグデータを用い様々な事象の予測と要因分析における研究開発を主体となって推進いただく新しい仲間の募集となります。

★情報技術総合研究所に関してhttps://www.mitsubishielectric.co.jp/corporate/randd/laboratory/information_technology/index.html

●業務内容
FA・社会インフラ事業等で用いられる、機器保全や生産管理、業務効率化のためのAI/ビッグデータ分析技術の開発に関する、下記いずれかの業務をお任せいたします。
・センサデータを用いた状態基準保全実現に向けたデータ分析技術の開発
・自社製品の受注量や部品発注量などの時系列データ予測技術の開発
※上記業務とは別に、特定のアプリに依存しない、共通の基盤技術の研究開発もお任せする可能性がございます。
※社内の各製作所、海外研究所、各大学と協力して業務を推進していただきます。

★三菱電機の人工知能「Maisart」についてhttps://www.mitsubishielectric.co.jp/corporate/randd/maisart/

●業務の魅力
当社は幅広い事業領域と数多くの製品を有するため、そこから得た様々なデータを解析することができ、非常にやりがいを感じることが出来ます。
また米国ボストンにある当社研究所とも技術交流しており、最先端の研究に携わることが出来ます。

★海外研究所(MERL)について
https://www.merl.com/
★三菱電機㈱研究開発部門 中途採用サイト
https://recruiting-site.jp/s/mitsubishi-amg/

勤務地

情報技術総合研究所
(神奈川県鎌倉市大船五丁目1番1号)

●敷地内禁煙(屋外喫煙可能場所あり)

応募資格

【必須】
・データ解析(時系列データ/表データ)の実務経験 (3年以上)
・Kaggle等のコンペティションへの参加経験

★U・Iターン歓迎

待遇

【勤務条件】
■雇用形態:正社員
■試用期間:3ヶ月(試用期間中の労働条件変更無)
■賃金形態:月給制
■月給:23万円~
■想定年収:450万円 ~ 900万円(経験・役割等による)
■残業手当:有(残業時間に応じて支給。深夜勤務、休日手当は別途支給有。)
■賃金改定:年1回(4月)
■賞与:年2回(6月・12月)
■退職金:有
■社会保険:雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険
■各種手当:通勤手当(会社規定に基づき支給)、扶養手当、外勤手当、など

【就業時間】
■就業時間:8:30~17:00
■所定労働時間:7時間45分(休憩45分)
■フレックスタイム制:有
■コアタイム:11:00~14:00

【休日】
■年間休日:128日(2019年度実績)
 ※内訳:土曜/日曜/祝日、GW、夏季、年末年始など(会社カレンダーに準じる)
 ※特別休日3日間含む(2019年度限定)
■年次有給休暇:20日~25日
 ※入社時より付与。付与日数は入社日により変動(4~20日)。
■その他:チャージ休暇2~4日(30歳、40歳、50歳到達年)、産休・育休制度あり

【その他】
■福利厚生:寮、社宅、家賃補助制度、財形貯蓄、住宅融資、社員持株会、
社員互助会、保養所、契約リゾート施設、スポーツ施設、資格取得支援など

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三菱電機株式会社 研究開発部門

神奈川県鎌倉市 分析・データサイエンティスト ( 企画・マーケティング・経営系 )

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会社情報

事業内容・商品・販売先等

エレクトロニクス、エネルギー、宇宙、通信、家電、半導体など、あらゆる電気機器の開発・製造・販売 ※三菱電機はホームエレクトロニクスから通信機器、プラントなどの多彩なインフラ、さらに国家プロジェクトの宇宙開発関連機器に至るまで、幅広い分野を網羅している総合電機メーカーです。先端分野で培った様々な技術を融合させて、より快適な社会、新しい時代を切り拓くために、常に挑戦し続けています。

設立
1921年1月15日
本社 所在地
東京都千代田区丸の内2-7-3 東京ビル
代表者
杉山武史
資本金
175,820百万円

研究開発部門の成長戦略とは

三菱電機では、研究開発における戦略を以下のように定めています。 ・強い事業をより強くする研究開発 ・未来社会のあるべき姿を実現するための研究開発 ・パラダイムシフトにより事業に影響を与える破壊的技術の研究開発 この中でも特に注力しているのが「未来社会からのバックキャスト」つまり、あるべき姿を想像し、そこで必要となる技術を生み出そうという発想です。社内のSNSを使い、「こんな未来になると嬉しい・・・そのためには・・・」という意見を自由に出し合う取り組みを行っています。こうした取り組みから実際に予算がついて、プロジェクトとして動き始めているものもいくつか生まれています。近年、私たちを取り巻く環境や技術は驚異的なスピードで進化を続けており、一つの技術が世の中をガラリと変えることすらあります。そうしたイノベーションを、私たちの手で生み出したい。そうした思いを持ち、私たちは研究開発に取り組んでいます。