マツダ株式会社の『コネクティビティサービス企画・戦略推進』の求人情報

採用ホームページと連動した求人情報のため、求人サイトを介さずに、直接、企業のエントリーフォームに応募ができ、採用担当者がアナタの応募情報を確認します

コネクティビティサービス企画・戦略推進

マツダのクルマとユーザのつながり・絆を深めていくための、
各種アプリケーションサービスの開発を推進。

・コネクティビティを活用した新しいサービスの企画立案・開発推進
※例:自分の所有するクルマの状況をスマホのアプリから確認し
走行データ等からメンテナンスの適切な時期をお知らせしたり、
所有するクルマの新たなサービス情報を確認できるアプリケーション
の開発など

・世界の各地域との市場導入準備活動推進
※全世界で導入するか、特定地域のみで推進していくかの各種
市場別のサービス活動の導入検討

・サービス、テクノロジー領域の市場調査・分析

◎募集背景◎
お客様とクルマ/マツダ/マツダの販売会社との関係性の変革
・強化をサポートし、マツダのブランド価値を向上することを
目的としたサービスを生み出すことを目指している。

そのために、コネクティビティを活用したクルマの新しい
所有体験を提案し、アプリ・サービスとして実現する
価値創造活動を継続的に行えるよう体制を強化中。

このような価値創造活動は従来のクルマ造りとは異なり、
新しい技術と発想に基づく価値を機動的に提案・開発し、
サービスの導入後も継続的に進化を続ける全体のサービスデザイン
を作る発想も必要。

そのために自動車業界外の新たな発想もをお持ちの方も含め
人材を募集します。

勤務地

本社/広島県安芸郡府中町新地3-1

※U・Iターン歓迎。独身寮(家賃月2万円)や社宅を完備しています。
※引越し費用・交通費は、当社規定により支給します。

応募資格

【必須】以下2点に当てはまる方

・ウェブサービス、モバイル向けのアプリケーション
 の企画・開発・運営経験3年以上
 ※ユーザーに定期的にWEBサイトやアプリサービスを再訪・活用
 するための仕掛け・仕組み作りやサービスを構築した経験がある方

・コネクティビティサービスを含む、新しいテクノロジーや
 サービス等に興味のある方
 ※クルマとユーザのつながりを強化するための新しい企画
 を考えられる方

【歓迎】
・ITやプログラミングに関する基本的知識をお持ちの方
・自動車や運転することが好きな方
・自発的に仕事を作り、進められる方
・社内関係者や外部パートナーとの共創活動を推進できる方
・Microsoft Officeソフト(Word/Excel/PowerPoint)を活用できる方
・英語によるコミニュケーションが可能な方(ビジネスレベル)

待遇

●勤務時間 9:00~17:45
フレックスタイム制(コアタイムなし)※標準労働時間/1日8時間

●給与 月給20万円以上

●想定年収 400万円~700万円 ※経験・能力を考慮し優遇

●昇年1、賞年2、通勤費支給、各社保完、退職金、独身寮
(家賃月2万円)、社宅など

●週休2日制(土・日)、祝 ※年数回土曜・祝日出社有り
 年間休日121日(GW・夏季・年末年始等)

●有給休暇(半日有給制度有)

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マツダ株式会社

広島県安芸郡 システムエンジニア(SE)・プログラマ ( IT・SE・開発・運用系 )

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後で応募するために情報のURLをメールで送ることができます

会社情報

事業内容・商品・販売先等

乗用車・トラックの製造、販売等 ■革新的技術「SKYACTIV TECHNOLOGY」とデザインテーマ「魂動(こどう)-Soul of Motion」を全面的に採用した新世代商品を続々と発売。マツダが生み出す数々のクルマは高く評価され、国内外で数々の賞を受賞しています。「走る歓び」と「優れた環境・安全性能」を高い次元で両立させたクルマで、人々に感動を提供します。

設立
大正9年(1920年)1月30日
資本金
2,589億5,709万6,762円
本社
〒730-8670 広島県安芸郡府中町新地3-1
代表者
代表取締役 社長兼CEO 小飼 雅道
従業員数
単体 男性: 19,424名 女性: 1,854名 合計: 21,278名(出向者を含む) 連結 合計: 40,892名

コーポレートビジョン

私たちはクルマをこよなく愛しています。 人々と共に、クルマを通じて豊かな人生を過ごしていきたい。 未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、 どんな困難にも独創的な発想で挑戦し続けています。 1. カーライフを通じて人生の輝きを人々に提供します。 2. 地球や社会と永続的に共存するクルマをより多くの人々に提供します。 3. 挑戦することを真剣に楽しみ、独創的な“道(どう)”を極め続けます。