HONDAの『車室内表示・操作システム(メーター,HUD,スイッチ等)・HMIの研究開発』の求人情報

採用ホームページと連動した求人情報のため、求人サイトを介さずに、直接、企業のエントリーフォームに応募ができ、採用担当者がアナタの応募情報を確認します

車室内表示・操作システム(メーター,HUD,スイッチ等)・HMIの研究開発

四輪の自動車用表示・操作システム(メーター/ヘッドアップディスプレイ,スイッチ等)、HMI(ヒューマンマシンインターフェース)の研究開発

【募集の背景】
他社に先駆けて
・「お客様に感動を与える」商品を提供するため
・「安心して自由に移動する喜び」をお届けするため
・モビリティの新しい可能性を探究し続け社会に役立つ次世代のクルマをつくるため
の仲間の募集です。
今回は、さらなるイノベーションを巻き起こすため、自動車業界以外の方も歓迎です。
様々な英知を結集し、これまでにない新しいHondaをつくりあげましょう。

【具体的には】※ご経験/スキル/志向に応じて以下の業務をお任せいたします。
お客様に操作・表示・音声技術を最適活用し、車の中で
“操作しやすさNo.1のユーザーインターフェース“を、
お客様のココロへ響き、感情に呼応し、感動的な、
“エモーショナルインターフェース“を、
世界に先駆けて提供し続けるための
●GUIを活用したタッチディスプレイユーザーインターフェース研究・開発
●音声など様々な認識技術を活用した新ユーザーインターフェース研究・開発 
●車室内操作系部品の信頼性、商品性に対する研究開発
●ナビゲーションユニットやスマートフォンなどとの機能連携・融合に向けた
メーター/ヘッドアップディスプレイの研究・開発
※上記に関わる新価値機能の提案から機能仕様・操作仕様・表示仕様の作成・検証 等を担当いただきます。

【やりがい】
最先端の情報IT技術を駆使し、自分自身のアイデアで世界初の商品や、お客様に喜ばれる商品を開発することが出来る環境です。
今までに無い新しい観点を開発に取り入れ、お客様のココロに響く商品仕様を提案していただくことを期待しています。

【職場環境・風土】
「買う喜び、売る喜び、創る喜びを世界に広げる」を基本理念に、Hondaでは数々の製品を創業から生みだし続けてきました。役員から新入社員まで、あらゆる人材が自由な発想で、夢や理想を徹底的に追求する風土が根付いており、学歴や年齢に関係なく誰もがフラットに活躍できる職場環境です。積極的に仕事に向き合い、推進する力のある従業員には、入社直後であっても大きな仕事が任されます。「こんなクルマが作りたい!」と自ら手を挙げてプロジェクトを立ち上げるような気概を持った方に、是非仲間に入っていただきたいと思います。

※転職者インタビューは【こちら】
※Hondaの中途採用募集職種一覧は【こちら】

勤務地

●株式会社 本田技術研究所 
四輪R&Dセンター (栃木県芳賀郡)

応募資格

【求める経験・スキル】以下いずれかの経験をお持ちの方
●メーター、ディスプレイ、スイッチなどに関する開発経験
●タッチ、近接、音声認識センサーなど様々なセンサーに関する基礎知識または実務経験
●HMI/UI/UXデザインに関する基礎知識または実務経験
●人間工学に関する基礎知識または実務経験 等

【上記に加え、あれば望ましい経験・スキル】
●英語でのコミュニケーション能力
●車載機器関連の開発経験 

【求める人物像】以下の想い・適性をお持ちの方
●世界初の技術を創り出し、世の中に貢献したいという想い
●クルマを通し、お客様に新たな価値を提供したいという想い
●新しいことにチャレンジしたいという想い
●高い目標を掲げてやりきるエネルギー
●グローバルで活躍したいという志
●自分の考えを積極的に発信し、周囲を巻き込んで課題解決の最良手段を見出せる力
●様々な関係者と明るくやりとりできるコミュニケーション力

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HONDA

栃木県芳賀郡 機械・電気・電子の研究開発・応用研究 ( 機械・電気・電子系 )

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会社情報

事業内容・商品・販売先等

二輪、四輪、汎用製品等の研究開発・製造・販売・アフターサービス、航空機エンジンの研究開発、基礎技術研究など。

本田技研工業株式会社 概要
設立 1948年9月 / 資本金 860億円(2015年3月末現在)
株式会社 本田技術研究所 概要
設立 1960年7月1日 / 資本金 74億円
ホンダエンジニアリング株式会社 概要
設立 1974年7月1日 / 資本金 36億円
株式会社 ホンダアクセス 概要
設立 1976年8月2日 / 資本金 20億円(本田技研工業株式会社100%出資)

良いものを早く、安く、低炭素でお客様にお届けする

近年、地球規模での環境意識の高まりと、世界経済の構造変化による厳しい環境である今こそ、Hondaの基本思想の「お客様視点」に立ち返り、お客様に喜んでいただける商品を提案し続けることが何よりも大切なこと。「CO2排出量を大幅に低減しなければ、パーソナルモビリティメーカーとしてのHondaの将来はない」という強い危機感を持ち、「低炭素」にはその想いを込ながら、お客様が必要なものをHonda独自の技術や知恵・工夫で魅力的な商品として「良いもの」を、お待たせすることなく「早く」、そしてお客様に「買って良かった」と喜んでいただける価格でご提供するべく、Hondaの次の10年を進んでいく。