HONDAの『【埼玉】購買(四輪外作部品の調達)』の求人情報

採用ホームページと連動した求人情報のため、求人サイトを介さずに、直接、企業のエントリーフォームに応募ができ、採用担当者がアナタの応募情報を確認します

【埼玉】購買(四輪外作部品の調達)

外作部品の調達業務におけるお取引先管理・推進

【募集の背景】
10年後も20年後もその先も、世界中でより多くの人々に
「移動の喜び」を提供するため、日々進化を続けているHonda。
昨今、自動運転や電気自動車等、四輪に搭載される技術は大きく変化しています。
世界中のお客さまへ「120%の良品」をお届けし続けるためには、
Hondaの力だけではなく、お取引先に生産していただく外作部品の存在が不可欠です。今回は、この外作部品の安定供給を支える仲間の募集です。

【具体的には】
量産外作部品の調達業務に関する下記業務をお任せいたします。
●部品発注から搬入推進、コスト決裁業務
●仕様変更の適用に関する調整
●残材の削減や搬入異常の撲滅を目指した企画・推進    など

※国内外の出張があります。
※将来、海外駐在の可能性があります。

【やりがい・魅力】
●外作部品を供給していただくお取引先との取引窓口として直接携わることができ、また開発(新機種立ち上げ)・量産まで幅広い領域を担当することができ、責任感の非常に大きなポジションです。

【現場従業員の声】
●共存共栄
「Hondaの購買は、競争力あるグローバル調達の実現に全力を挙げますが、
サプライヤーに対して強引にコストダウンを推し進める仕事ではありません。
世界中の取引会社を、その会社で働く社員と家族を、Hondaは背負っています。
共存共栄を守りながら、調達構造改革を具現化していくところに、
Hondaの購買のやりがいがあります。」
●ダイナミズム
「クルマは、約2万点の部品からできています。その一つの部品を創る・変えることは年間約400万台を世界中に届けているHondaにおいて、数十万、数百万人のお客様に影響を及ぼすことになります。責任重大ではありますが、ダイナミックであり、非常にやりがいのある仕事です。」
●最先端・世界初
「Hondaの購買は、研究開発部隊との連携が強く、最先端のテクノロジーに触れる機会も多くあります。お客様の期待を先読みし、まだ世に無い、新しい技術・製品・喜びを一緒に世界に届けていきましょう。」
●幅広いキャリア・裁量
「一人ひとりの社員が裁量を持ち、ダイナミックに働いているHonda。
自ら仕事を見出し、どんなことにも積極的に挑める仲間を求めており
数年後には異領域の担当、海外駐在、新機種開発マネジメントなど幅広く経験し、
将来的にはHondaの四輪事業を牽引していただくことを期待します。」

【職場環境・風土】
「買う喜び、売る喜び、創る喜びを世界に広げる」を基本理念に、Hondaでは数々の製品を創業から生みだし続けてきました。役員から現場社員まで、あらゆる人材が自由な発想で、夢や理想を徹底的に追求する風土が根付いており、学歴や年齢、国籍に関係なく誰もがフラットに活躍できる職場環境です。
積極的に仕事に向き合い、推進する力のある従業員には、入社直後であっても大きな仕事が任されます。

※Hondaの中途採用募集職種一覧は【こちら】

勤務地

●本田技研工業株式会社
埼玉製作所(埼玉県狭山市)
※国内・海外事業所への異動の可能性があります。

応募資格

【求める経験・スキル】
●メーカーにおける調達・購買・営業のいずれかのご経験をお持ちの方

【あれば望ましい経験・スキル】
●自動車関連企業でのご経験
●英語を使った業務に抵抗のない方(目安:TOEIC500以上)

【求める人物像】
●Hondaフィロソフィーに共感いただける方
●様々な関係者と巻き込みながら業務を遂行できるコミュニケーション力をお持ちの方
●明るく主体的に行動することのできる方
●自らの考えをしっかり持ちながらも、リーダーシップをともに兼ね備えている

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HONDA

埼玉県狭山市 資材・購買・在庫管理 ( 事務・管理系 )

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会社情報

事業内容・商品・販売先等

二輪、四輪、汎用製品等の研究開発・製造・販売・アフターサービス、航空機エンジンの研究開発、基礎技術研究など。

本田技研工業株式会社 概要
設立 1948年9月 / 資本金 860億円(2015年3月末現在)
株式会社 本田技術研究所 概要
設立 1960年7月1日 / 資本金 74億円
ホンダエンジニアリング株式会社 概要
設立 1974年7月1日 / 資本金 36億円
株式会社 ホンダアクセス 概要
設立 1976年8月2日 / 資本金 20億円(本田技研工業株式会社100%出資)

良いものを早く、安く、低炭素でお客様にお届けする

近年、地球規模での環境意識の高まりと、世界経済の構造変化による厳しい環境である今こそ、Hondaの基本思想の「お客様視点」に立ち返り、お客様に喜んでいただける商品を提案し続けることが何よりも大切なこと。「CO2排出量を大幅に低減しなければ、パーソナルモビリティメーカーとしてのHondaの将来はない」という強い危機感を持ち、「低炭素」にはその想いを込ながら、お客様が必要なものをHonda独自の技術や知恵・工夫で魅力的な商品として「良いもの」を、お待たせすることなく「早く」、そしてお客様に「買って良かった」と喜んでいただける価格でご提供するべく、Hondaの次の10年を進んでいく。