HONDAの『IT本部(営業システムの企画・開発)』の求人情報

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IT本部(営業システムの企画・開発)

Hondaの営業活動を支えるITシステムの企画・開発

【募集の背景】
四輪・二輪・汎用パワープロダクツ製品等、
多様な事業をグローバルで展開しているHonda。
多くのお客様のもとに、Hondaの商品をお届けするためには、
お客様とHondaの架け橋となる営業活動において、いかに最適なオペレーションを実現するかが非常に大切です。そのプロセスの構築に、システム企画の立場からともに挑戦していただく仲間の募集です。

【具体的には】
Honda全体の営業システムの効率化を目指すべく、
日々のシステム運用に加え、
営業関連部門のニーズを引き出し、オープン化やデータ活用等の最新技術を取り入れた、
システム改善の企画・開発等、幅広い業務をお任せいたします。

※国内外の出張が発生します。

【使用ツール】
UNIX、LINUX、Java、Oracle、MVS、CICS、COBOLやAS/400、PRG など

【やりがい、魅力】
●日本国内での経験を活かし、中長期的には、Hondaグローバル全体における営業系システムの在るべき姿を描き、その実現に向けたプロジェクトの推進を担っていただくことを期待しています。
●営業関連部門が繰り出す新しい施策の実行には、それに伴うシステムの改善や新たな開発が必要不可欠となっています。営業活動は販売台数やお客様の満足度に直結するため、それを支えるシステムの構築は、Hondaとお客様をつなぐ非常に責任の大きい仕事です。
●各営業関連分門の様々な要望を自ら引き出し、形にして提案していくことはとても難しいですが、その分折衝能力等を身に着けることができるやりがいの大きい仕事です。

【職場環境・風土】
「買う喜び、売る喜び、創る喜びを世界に広げる」を基本理念に、Hondaでは数々の製品を創業から生みだし続けてきました。
役員から現場社員まで、あらゆる人材が自由な発想で、夢や理想を徹底的に追求する風土が根付いており、学歴や年齢に関係なく誰もがフラットに活躍できる職場環境です。
積極的に仕事に向き合い、推進する力のある従業員には、入社直後であっても大きな仕事が任されます。

※IT本部 転職者インタビューは【こちら】
※Hondaの中途採用募集職種一覧は【こちら】

勤務地

●本田技研工業株式会社 和光ビル
(埼玉県和光市 ※最寄駅の「和光市駅」は「池袋駅」から電車で約15分です。)
 ※国内・海外事業所への異動の可能性があります

応募資格

【求める経験・スキル】
●ITベンダー、事業会社の情報システム部門 等で
リーダーとして要件定義や企画・開発などの実務経験がある方

【上記を満たした上で、下記いずれかの経験/スキルをお持ちの方を歓迎します】
●製造業の営業関連システムに関する知識・ご経験
●ビジネスレベルの英語力をお持ちの方(目安:TOEIC700程度)
 
【求める人物像】
●Hondaフィロソフィーに共感いただける方
●モビリティや汎用プロダクツ製品への興味・関心をお持ちの方
●好奇心を持ち、新しいことに対しても前向きに挑戦できる方
●論理的に物事を捉えることのできる方
●様々な関係者と巻き込みながら業務を遂行できるコミュニケーション力をお持ちの方

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HONDA

埼玉県和光市 ITコンサルタント・プリセールス ( IT・SE・開発・運用系 )

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後で応募するために情報のURLをメールで送ることができます

会社情報

事業内容・商品・販売先等

二輪、四輪、汎用製品等の研究開発・製造・販売・アフターサービス、航空機エンジンの研究開発、基礎技術研究など。

本田技研工業株式会社 概要
設立 1948年9月 / 資本金 860億円(2015年3月末現在)
株式会社 本田技術研究所 概要
設立 1960年7月1日 / 資本金 74億円
ホンダエンジニアリング株式会社 概要
設立 1974年7月1日 / 資本金 36億円
株式会社 ホンダアクセス 概要
設立 1976年8月2日 / 資本金 20億円(本田技研工業株式会社100%出資)

良いものを早く、安く、低炭素でお客様にお届けする

近年、地球規模での環境意識の高まりと、世界経済の構造変化による厳しい環境である今こそ、Hondaの基本思想の「お客様視点」に立ち返り、お客様に喜んでいただける商品を提案し続けることが何よりも大切なこと。「CO2排出量を大幅に低減しなければ、パーソナルモビリティメーカーとしてのHondaの将来はない」という強い危機感を持ち、「低炭素」にはその想いを込ながら、お客様が必要なものをHonda独自の技術や知恵・工夫で魅力的な商品として「良いもの」を、お待たせすることなく「早く」、そしてお客様に「買って良かった」と喜んでいただける価格でご提供するべく、Hondaの次の10年を進んでいく。