HONDAの『[社会人経験3年未満対象]知能化(AI)・制御・セキュリティ技術等(自動運転、車載インフォテイメント、HMI領域)』の求人情報

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[社会人経験3年未満対象]知能化(AI)・制御・セキュリティ技術等(自動運転、車載インフォテイメント、HMI領域)

【募集背景】
10年後も20年後もその先も、世界中でより多くの人々に「移動の喜び」を提供するため、日々進化を続けているHonda。

世界に先駆けて
・「事故に遭わない社会」を実現するため
・世界中のお客様に「安心して自由に移動する喜び」をお届けするため
の先進運転支援システム/自動運転システム領域。

他社に先駆けて
・「お客様に感動を与える」商品を提供するため
・「安心して自由に移動する喜び」をお届けするため
のコックピットユーザーインターフェース、車載インフォテイメント領域。

どちらもモビリティの新しい可能性を探究し続け社会に役立つ次世代のクルマをつくるための仲間の募集です。
今回は、さらなるイノベーションを巻き起こすため、自動車業界以外の方も歓迎です。
様々な英知を結集し、これまでにない新しいHondaをつくりあげましょう。


※領域は以下になります。

●【研究・開発(四輪)】
[1]四輪知能化(AI)技術開発
 ①車載インフォテイメント領域の知能化技術
 ②先進運転支援システム/自動運転システム領域の知能化技術
[2]安全運転・自動運転支援システムの研究開発(AI・人工知能、制御、センシング技術、通信・セキュリティ技術等)
[3]制御システム開発(エンジン/モータ・燃料電池/車両/車載電装/空調システム 等)
[4]車室内表示システム(メーター、HUD等)・スイッチ部品、HMIの研究開発

※職種の詳細は
【こちら】をご覧ください

【職場環境・風土】
「買う喜び、売る喜び、創る喜びを世界に広げる」を基本理念に、Hondaでは数々の製品を創業から生みだし続けてきました。役員から現場社員まで、あらゆる人材が自由な発想で、夢や理想を徹底的に追求する風土が根付いており、学歴や年齢に関係なく誰もがフラットに活躍できる職場環境です。積極的に仕事に向き合い、推進する力のある従業員には、入社直後であっても大きな仕事が任されます。「こんなクルマが作りたい!」と自ら手を挙げてプロジェクトを立ち上げるような気概を持った方に、是非仲間に入っていただきたいと思います。

※Hondaの中途採用募集職種一覧は【こちら】

勤務地

●株式会社本田技術研究所 四輪R&Dセンター (栃木県芳賀郡)、HondaイノベーションラボTokyo(東京都港区赤坂)
※詳細はお手数ですが【募集職種一覧】からご確認ください

応募資格

【求める経験・スキル】※業界・実務経験は不問、第二新卒歓迎
●理系の高専卒・大卒以上(社会人経験3年未満)
●以下いずれかの専門性をお持ちの方
※機械工学、制御工学、情報工学、電気電子工学、人間工学、統計学、ロボット工学等

【上記に加え、あれば望ましい経験・スキル】
●業界に関わらず機械学習、画像認識、画像処理、統計解析、行動計画
などに関する知識をお持ちの方
●自動車業界などでの上記仕事内容に関連する実務経験

【求める人物像】
●「こんなモビリティが作りたい!」という考えをお持ちの方
●「世のため、人のためにものづくりをしたい!」という想いをお持ちの方
●「世界初」、「世界一」が好きな方
●技術が好きな方
●主体性とリーダーシップを発揮してきた方
●夢を持ち、高い目標を掲げてやりきるエネルギーをお持ちの方
●自分の考えを発信し、周囲を巻き込んで課題解決の最良手段を見出せる

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HONDA

栃木県、東京都 機械・電気・電子の研究開発・応用研究 ( 機械・電気・電子系 )

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後で応募するために情報のURLをメールで送ることができます

会社情報

事業内容・商品・販売先等

二輪、四輪、汎用製品等の研究開発・製造・販売・アフターサービス、航空機エンジンの研究開発、基礎技術研究など。

本田技研工業株式会社 概要
設立 1948年9月 / 資本金 860億円(2015年3月末現在)
株式会社 本田技術研究所 概要
設立 1960年7月1日 / 資本金 74億円
ホンダエンジニアリング株式会社 概要
設立 1974年7月1日 / 資本金 36億円
株式会社 ホンダアクセス 概要
設立 1976年8月2日 / 資本金 20億円(本田技研工業株式会社100%出資)

良いものを早く、安く、低炭素でお客様にお届けする

近年、地球規模での環境意識の高まりと、世界経済の構造変化による厳しい環境である今こそ、Hondaの基本思想の「お客様視点」に立ち返り、お客様に喜んでいただける商品を提案し続けることが何よりも大切なこと。「CO2排出量を大幅に低減しなければ、パーソナルモビリティメーカーとしてのHondaの将来はない」という強い危機感を持ち、「低炭素」にはその想いを込ながら、お客様が必要なものをHonda独自の技術や知恵・工夫で魅力的な商品として「良いもの」を、お待たせすることなく「早く」、そしてお客様に「買って良かった」と喜んでいただける価格でご提供するべく、Hondaの次の10年を進んでいく。