HONDAの『人事 ※全国:エリア指定なし』の求人情報

採用ホームページと連動した求人情報のため、求人サイトを介さずに、直接、企業のエントリーフォームに応募ができ、採用担当者がアナタの応募情報を確認します

人事 ※全国:エリア指定なし

「ヒト」的側面からHondaのグローバル発展 を支える、
人事領域のスペシャリスト

【募集の背景】
「世のため人のため、自分たちが何かできることはないか」
いかに高く、その夢を持てるか、その実現に向けて、いかに情熱を燃やし続けることができるか…
グローバル化が進み、お客様のライフスタイルはめまぐるしく変化をしいきますが 、
どんなに、経済状況や法規制、市場、人々の生活が変わっても、新しい「技術」や「製品」で、
世界中のお客様に想像を超えた喜びや希望を届け続けるために、
私たちHondaは失敗を恐れずにチャレンジ をし続けます。
私たちとともに、企業の要である「ヒト」の側面から、何事にも前向きにチャレンジ し、新たな付加価値を生み出そうという強い思いをお持ちの方の挑戦をお待ちしています。

【具体的には】※入社後のメイン業務はご経験、志向性に応じて決定いたします。
Hondaのありたい姿を実現するために
本社、国内外 の研究所、製作所など様々な事業所において
以下に関する企画業務 から実務・運用まで担当頂きます。

・人事企画(グローバル戦略・要員・配置 等)
・採用  (新卒、中途、グローバル、障がい者 等)
・教育・研修(人材育成施策、自己研鑽・啓発 等)
・評価(目標管理制度、人事評価制度、報酬制度等)
・労務(給与・社保、福利厚生等) 等

※約3年~5年程度ごとに、様々な事業所・業務でのジョブローテーション があり、人事業務全般のご経験を積んでいただきます。

※世界中でホンダフィロソフィに基づいた人事施策の推進を行っており将来的には、海外駐在していただく可能性もございます。

※各事業所や領域人材開発部門がそれぞれの独自に施策を展開しており、個人・事業所に大きな裁量を与えています。強い責任感のもと様々な提案をしていただくことも期待しています。


【職場環境・風土】

・お客様に喜んでいただくためには、まず私たちが熱い想いを持って、挑戦し続ける必要があります。

・Hondaでは、ありたい姿を実現するために
働く一人ひとりが常にお互いの立場や想いを尊重し、意見を言い合える関係でありたいと考えており、年次や役職に関わらず、新人、中途入社社員、経営層などフラットに
意見をぶつけ合う「ワイガヤ」という文化が存在します。

・1人の社員の想いから始まるプロジェクトもあり、熱い想いをもった社員には多くの挑戦の機会が与えられ、自分の色を出せる環境があります。

・そんなHondaの文化に共感いただける方々の応募をお待ちしております。

※人事領域における中途採用入社者インタビューは【こちら】
※Hondaのフィロソフィーは【こちら】
※Hondaの中途採用募集職種一覧は【こちら】

勤務地

●本田技研工業株式会社
本社(東京)、国内事業所(埼玉、栃木、静岡、三重、熊本など)
国内各事業所・海外事業所への異動の可能性もあります。

応募資格

【求める経験・スキル】
●人事関連業務経験(目安:3年~6年程度)
●日常会話レベル以上の英語力(目安:TOEIC500点程度)

【上記に加え、あれば望ましい経験・スキル】
●グローバルに関わる人事関連業務のご経験をお持ちの方

【求める人物像
●Hondaフィロソフィに共感いただける方
●与えられた業務範囲に留まらず、主体性をもって積極的・前向きに業務に取り組める方
●周囲を巻き込みながら業務を行える方
●モビリティ、Hondaに強い興味のある方

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HONDA

東京都、埼玉県、栃木県、静岡県、三重県、熊本県など 人事 ( 事務・管理系 )

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会社情報

事業内容・商品・販売先等

二輪、四輪、汎用製品等の研究開発・製造・販売・アフターサービス、航空機エンジンの研究開発、基礎技術研究など。

本田技研工業株式会社 概要
設立 1948年9月 / 資本金 860億円(2015年3月末現在)
株式会社 本田技術研究所 概要
設立 1960年7月1日 / 資本金 74億円
ホンダエンジニアリング株式会社 概要
設立 1974年7月1日 / 資本金 36億円
株式会社 ホンダアクセス 概要
設立 1976年8月2日 / 資本金 20億円(本田技研工業株式会社100%出資)

良いものを早く、安く、低炭素でお客様にお届けする

近年、地球規模での環境意識の高まりと、世界経済の構造変化による厳しい環境である今こそ、Hondaの基本思想の「お客様視点」に立ち返り、お客様に喜んでいただける商品を提案し続けることが何よりも大切なこと。「CO2排出量を大幅に低減しなければ、パーソナルモビリティメーカーとしてのHondaの将来はない」という強い危機感を持ち、「低炭素」にはその想いを込ながら、お客様が必要なものをHonda独自の技術や知恵・工夫で魅力的な商品として「良いもの」を、お待たせすることなく「早く」、そしてお客様に「買って良かった」と喜んでいただける価格でご提供するべく、Hondaの次の10年を進んでいく。